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【大分:読書】望月俊孝氏の「魔法の宝地図」は子どもの未来を切り開く

みゆき
みゆき
こんにちは、みゆきです

 

子どもが小学生になると

どんな教育をしたらいいか

悩みませんか?

「知らないことはイメージできない」

「思い出せないなら無いのと同じ」

この言葉ってよく使われていますよね

 

これって医療業界にいると

他の世界のことはイメージできないってことです

 

つまり

自分から情報と取りに行かないと

そのまま広い世界の一部だけをみて

人生が終わってしまいます

 

なので

インターネットで世界中の情報が

無料でいつでも自由に入手できる環境を活かして

イメージを膨らませて

「理想の自分の宝地図を写真で作る」ことを

望月俊孝さんが提案しています

「魔法の宝地図」は、なぜ必要なの?

最近ではネットで

世界中を旅できるし

簡単に

画像や動画を見れるって

すごいことですよね

 

しかも

情報発信している人の考え方や

どんな価値観で過ごしているか

などや

コミュニケーションだって

とれてしまいます

 

どこまでだって

具体的なイメージができるのです

 

それと同じように

さまざまな思い込みを捨てると

あなたの将来の理想の姿

描くことができるはず。

 

「いつもいつも思い描く
そして行動する」

そのために

あなただけの「魔法の宝地図」を作りましょう

望月俊孝さんの「魔法の宝地図」の作り方について

 

「魔法の宝地図」を作る流れは7つです

それでは説明していきますね

 

1,キャッチフレーズと名前

2,願望や幸せをイメージできる写真

3,願望の期限や条件

4,周りにどんな影響を与えるのか

5,「ハートの声」をきく

6,毎日何度でも眺める

7,行動する


どうでしょうか?

作れそうですか?

出来上がったら冷蔵庫に張っておきましょう

注意点として覚えておくことは

人間の脳には4つの癖があるってことです

・省エネ体質
・ぶれやすい
・内省を嫌う(深く考えない・夢や理想を考えない)
・報酬を求める

この癖を突破するために「宝地図」を毎日見ましょうね

 

まずは

自分が見ている世界は狭いかもしれない

そう思って情報を得ることから始めてみましょう