遊び場・旅行

【小学生の夏休み】自動カキ氷器で子どもでも簡単にふわふわカキ氷を作れた話:クチコミ

みゆき
みゆき
こんにちは、みゆきです

 

子どもって

なんであんなにカキ氷が好きなのでしょう?

夏の暑いときなら

「まぁ食べたくなるのも仕方ない」

って思うのですが

 

寒くたって「カキ氷」の看板をみて

「カキ氷を食べたい、いいやろう」

なんて言ってくるのです。

 

そして

公園に遊びに行くと

罠?のように「カキ氷」のお店が・・・

 

これって

節約生活を頑張っている主婦としては

「おいおい、、ちょっと待て」

って気持ちになりますが

 

汗びっしょりで遊んで

楽しそうな子どもたちの姿をみると

「買っておいで」なんてことに・・

 

いろいろなカキ氷がありますが

外で販売しているのは

ちょっと荒削りなものが多いようです

 

「ふわふわ」だと溶けるのが早いからか?

たまたま私の住む地域がそうなのか?

カキ氷で夏に数回食べたら

気が済むものかと思っていたら

どうやらそうではなくて

 

自宅にいるのに「カキ氷食べたい」

と懇願されて購入したのが

この「トロ雪」カキ氷器!

カキ氷作るなんて面倒だと思っていたけれど

自動だから

ボタン一つで子どもたちだけでも楽しめる

「ちょっと少ないよ」

「一回シロップかけてみよう」

「イチゴ味食べたから、今度はメロン味を作る!」

って感じで

カキ氷を満喫できます

水を型にいれて固めておけば

いつでも食べれるのが魅力!

 

氷をセットするところだけは

氷をバネで押さえつけないといけないので

大人の出番がありますが

それも小学生高学年になれば

自分で上手にセットしていました。

自宅でありながら

かなりの本格的な「ふわふわカキ氷」を楽しめます

 

そして実は

削る厚さは調整できるという本格派です

子どもたちが一生懸命に

カキ氷を眺めている姿がなんとも面白い!

自宅で「ふわふわ」を味わえますよ

とろ雪かき氷器のメリットについて

なんといっても、子どもが食べたいときにいつでも食べれるところですね

そして4・5・6年生になれば、自分で氷をセットするのだって慣れてきます

大きさはコーヒーメーカーと同じくらいです

音はそれなりに大きいですが、短時間なのでそれほど気になりません

ふわふわのかき氷なので、溶けやすいですが

子どもたちは自分で「もう少し、シロップかけて、もう少し」って感じで

自分で調整できるのが楽しいようです

とろ雪かき氷器の注意点について

固めるための容器があるのですが、水平に凍らせないと上手く稼働しない

よくばって氷を厚めに作ってしまうと、押さえつけるのに力がいる。

または、入らないことがあるので要注意です